裕也くんが今度は スカートの中に手を入れようとした 「…や…ッ」 「……っ!」 私から離れてうずくまる裕也くん 両手が使えず、口でも裕也を止められない私は反射的に裕也くんを蹴っていた 裕也くんが私から離れた隙にベットから降りて、部屋を飛び出した