あなたへの愛を想いながら・・・ 〜第二章〜

「ん!?」


なんかおかしい・・・


「ねぇ、ヒカル・・・
まさかあれって・・・」


「ソフィア気付いた?
そう、あの人よ!!」


ヒカルはウフッとウインクした。



「ええーっ!!!」


やっぱり・・・


あいつあんなに可愛かったんや。


でも・・・