先生と呼ばないで

******佐伯俊介脳内妄想②******

「相澤、お前には個人練習をつける」

「え?個人…練習?」

「そう、手取り足取りだ」

「せっ、先生!なにするんですか?!」

「おまえの腰は細すぎる!それになんだこの膨らみは!」

「っいやっ、先生っ、やめてくださいっ」

「相澤っ、」

「やだっ、センセー!」