美「なんか・・・見られてる?」 真「美月が可愛いからみんな見てるんだよ。 でも・・・ 見られたくないな。 僕だけの美月なのに・・・。」 美「それをいうなら真琴がかっこいいからみんな見てるのよ。 私の真琴なのに・・・。」 真「安心してよ。 僕が好きなのは美月だけだ。 ・・・大好きだよ。」 美「私も大好きー!!」 公共の場だというのに抱き合っている二人。 真琴達は未来達に負けないほどバカップルだった −end− .