「わぁお。 可愛い顔して言葉遣い荒いな〜」 「そのギャップもいいね♪」 制服はむしり取られ、何本もの手が素肌に触れる。 その手つきに鳥肌が立つ。 止めろよ どけ 触んな 言っても何にもならないし、怖くて言えなかった。 「フッ、う〜〜〜〜」 「あーらら。 泣き始めちゃった」 「やめねぇけどな♪」