応援している時に、先輩と出会った。 あなたは、 ピッチャーだった。 先輩の一生懸命投げてる 姿がかっこよくて一目惚れだった。 ほかにもかっこいい先輩は たくさんいた。 でも、 うちは先輩だけが 輝いてみえてまぶしかった。 1日目の応援は終わり、 先輩が勝った☆ その帰り道も、 先輩の事が忘れられなかった。 2日目の応援の時、 私はやっぱり先輩しか見れなかった。 一生懸命ボールを投げてる姿に ドキドキがおさまらなかった。 その日も ずっとその先輩だけを応援した。