「で、何の用ですか?」 稟「これといった用はないんだけど・・・ なんか気に入ったから連れて来ちゃった。」 「だったら教室に戻らせていただきます。」 立ち上がりでていこうとしたけど・・・止められた。 薫「ちょーっとストップ!! 少しくらしお喋りしよーや。」 おとなしくソファーに座り、話しをすることにした。 .