零に連れ去られた龍姫保健室へと入り ベッドの中へと潜り込められた すると零もベッドの中へと入った 龍「零?」 零「龍姉寝れてないんだろ... 俺が一緒にいてやるから、寝ろ。」 それ以上何も言わず零は目を閉じるとギュっと抱きしめ 龍姫の頭を優しく撫でた 零の優しさを感じた龍姫.... 龍「ありがと...」 そっと目を閉じると安らぎを感じ眠りへと誘われて行った