すると朝陽も立ち上がった 「俺が送っていくよ 女2人じゃこの時間だしさすがにやばいだろ」 如月も言った 「そうだな こんな可愛い茉鈴と美紅じゃ危ないしな 朝陽頼んだぞ」 「なっ///なにいってんの もう! あたしは平気だもん まぁとにかく帰る! バイバイ」 そしてあたしたちは店を出た