「失礼します」
『あ、あの…私何も頼んでないんですけど』
「いいえ、頼まれたんです。ある方に…」
そう言うとボーイはケーキセットを運んで部屋の中に入って来た。
しかもボーイは部屋に入ると
同時に鍵をかける。
『あの?』
「悪く思わないでくれよ。俺も金貰ってるわけだから」
『何ですか…(ちょっと何この人恐いよ)』
「楽しまないとな」
いきなり男の目付きが変わり
久美子の肩を掴み
その場に押し倒した。
『あ、あの…私何も頼んでないんですけど』
「いいえ、頼まれたんです。ある方に…」
そう言うとボーイはケーキセットを運んで部屋の中に入って来た。
しかもボーイは部屋に入ると
同時に鍵をかける。
『あの?』
「悪く思わないでくれよ。俺も金貰ってるわけだから」
『何ですか…(ちょっと何この人恐いよ)』
「楽しまないとな」
いきなり男の目付きが変わり
久美子の肩を掴み
その場に押し倒した。

