稟「そろそろ戻ろうかな。」 悠太くん達との楽しい時間はあっという間だった。 辰起「またな」 隼人「また来いよ!」 悠太「俺送ってくよ!」 親切にも悠太くんは送ってくれるらしく、 隼人くんと辰起くんに手を振って楽屋を出た。