「ルナちゃん今度の日曜暇?」
今は倉庫のいつもの部屋にタクトとレンの3人でいる−−
珍しくミズキとスイが一緒に出掛けてるらしい…
そんな中レンがニヤニヤしながら聞いてきた
「何かあるの?」
「パーティーだよ、誕生日パーティー」
「誕生日?誰の?」
「えっとね…
マサキとミライとケンとリュウノスケとギンとウミと…」
「ちょ、ちょっと待って。
そんなにたくさん?」
「まとめて誕生日パーティーするんだよ。
ほら、人数多いから当日だとほぼ毎日がパーティーになっちゃうから。
4月〜7月、8月〜11月、12月〜3月にわけて、まとめてお祝いするんだ。
もちろん総長は当日にパーティーするけどね」
「そうだったんだ…」
「で、今度の日曜がそのパーティーの日。
ルナちゃんも来れるよね?」
「うん、行く」
今は倉庫のいつもの部屋にタクトとレンの3人でいる−−
珍しくミズキとスイが一緒に出掛けてるらしい…
そんな中レンがニヤニヤしながら聞いてきた
「何かあるの?」
「パーティーだよ、誕生日パーティー」
「誕生日?誰の?」
「えっとね…
マサキとミライとケンとリュウノスケとギンとウミと…」
「ちょ、ちょっと待って。
そんなにたくさん?」
「まとめて誕生日パーティーするんだよ。
ほら、人数多いから当日だとほぼ毎日がパーティーになっちゃうから。
4月〜7月、8月〜11月、12月〜3月にわけて、まとめてお祝いするんだ。
もちろん総長は当日にパーティーするけどね」
「そうだったんだ…」
「で、今度の日曜がそのパーティーの日。
ルナちゃんも来れるよね?」
「うん、行く」

