まだまだ二人の言い合いは終わらなかった 敦・桐「「〜〜〜〜〜〜!!!」」 ……… 敦・桐「「〜〜〜〜!!〜〜〜〜〜?!」」 ………………… 敦・桐「「!!〜〜〜、〜〜〜〜〜〜!!!!!」」 ………………………………ブチッ 港「ん?何の音でしょう?」 藍「……あっ、私知〜らない」 港「???」 「………ねぇ、ちょっといい??」 ガシッ 二人の肩を掴んだ 敦・桐「「あ゛ぁ?ん…だ…………よ?」」 二人がその声のした方を向き見たものは…