「・・・3年のときおなクラだったじゃん。」 綾乃は上下にコクリと首を振った。 「綾乃だって・・・アタシの気持ち知ってて 好きになったんじゃないの!?」 「・・・」 そう。 3年の頃・・・--------- ******・・・・・