「っ…」
「んっ…んんっ…はぁ…」
激しさを増すキス…。
涼雅に触れられたところが熱い…、でも、凄く心地いい体温。
「いい?」
「うん。…っ」
「痛いか?」
「うう、ん…平気。…凄い幸せ…」
「あぁ、俺もだよ。………愛してるよ、愛夢」
そう甘く囁かれ、私は意識をいつの間にか手放してしまった。
それから私が気が付いたのは、次の日の朝だった。
「んっ…」
「おはよ、愛夢」
「んっ…んんっ…はぁ…」
激しさを増すキス…。
涼雅に触れられたところが熱い…、でも、凄く心地いい体温。
「いい?」
「うん。…っ」
「痛いか?」
「うう、ん…平気。…凄い幸せ…」
「あぁ、俺もだよ。………愛してるよ、愛夢」
そう甘く囁かれ、私は意識をいつの間にか手放してしまった。
それから私が気が付いたのは、次の日の朝だった。
「んっ…」
「おはよ、愛夢」

