1秒のその先♡少しずつ変わって行く距離間

「エヘへ~。でも、大好きだよ。信じてね?」


「んなの当たり前。信じてるに決まってるだろ」


「うんっ」


「俺も好きだよ。つか、愛してるし」


「うん///」


そのまま涼雅は私に優しいキスを落とした。


角度を何度を変え、お互いを求め合う。


そして、私たちはそのままベッドに倒れ込んだ。


「ごめん、抑えがやっぱ効かねぇー」


「ううん、大丈夫。涼雅を感じたいの」


「マジで良いの?」


「うん。涼雅だから大丈夫なんだよ」