[完]ヤクザが愛する女[番外編]

俺は台の前に立ちお辞儀をして発表を始めた。



パソコンをいじりながら
スクリーンで発表を
進めて行く。














「…~~~で終わります。ありがとうございました。」



お辞儀をすると拍手の渦に包み込まれた。



部屋を出ると教授が
立っていた。