【完】悪魔彼氏にKISSⅡ

「んん……っは、ん……」




やっと唇がはなれて酸欠状態の私は思いっきり息をすう。




力がヘナヘナと抜けていて、翼くんの胸にコテンと頭を預けた。




「あー可愛。本気可愛い」