やっぱり驚いた様子の亮 亮「い、嫌なわけない!!でも……大丈夫?」 香菜「うんっ…亮でいっぱいにしたいの………」 亮に触ってほしいの… 大好きだよ 亮はそっとあたしを倒して………唇を重ねた 久しぶりの亮の感覚 だけど体は覚えてる……… いつも以上にビクッてなるから、恥ずかしかった でもそれ以上に心が満たされていくのがわかった 香菜「あっ……」 声があふれる……… 亮がここにいる… もう離れたくない……