あたしも……… 亮の大切さがよくわかったよ 香菜「うん………あたしも…前より亮のことが好き」 亮「…香菜っ!!」 亮はあたしを強く抱きしめてくれた あたしの居場所は…亮の腕の中なんだよね…? 亮「もう……ぜってぇ…はなさねぇからっ…」 香菜「でも…約束して?隠し事はなしだよ……」 亮「わかってる!!香菜も抱え込むのなしだからなっ!! 何でも話して……」 そして とろけるような甘いキスを交わした……… お茶で冷たく冷えた亮の唇が、すごく心地よかった