香菜「龍くんだったらどうする?」
龍「俺?ん〜二股かけるとか?」
香菜「もうっ真面目に聞いてよ!!」
龍「ははっ♪う〜ん…俺なら、付き合ってる方をそのまま好きでいる」
香菜「理由は?」
龍「今の気持ちを大切にしたいから?」
香菜「今を?」
龍「そ!!もしもう一人がどうしても忘れられねぇなら、そんときまた考えればいいじゃん♪」
香菜「けどそのとき、その人に好きな人がいたら?」
龍「奪えばいんじゃね?」
ニヤッて笑いながら話す龍くんを見てたら、なんでか元気が出た
香菜「そーだね♪そのときの『今の気持ち』に従えばいいんだっ」
龍「そっ…でも三人目に流れるのもありだと思うぞ?……俺とか?」
香菜「ふふ♪龍くんとはいい友達になれると思うっ」
龍「友達とか嫌!!最低限…親友にしてよ…今みたいなとき頼ってよ」
香菜「……うん。ありがと」
龍「俺?ん〜二股かけるとか?」
香菜「もうっ真面目に聞いてよ!!」
龍「ははっ♪う〜ん…俺なら、付き合ってる方をそのまま好きでいる」
香菜「理由は?」
龍「今の気持ちを大切にしたいから?」
香菜「今を?」
龍「そ!!もしもう一人がどうしても忘れられねぇなら、そんときまた考えればいいじゃん♪」
香菜「けどそのとき、その人に好きな人がいたら?」
龍「奪えばいんじゃね?」
ニヤッて笑いながら話す龍くんを見てたら、なんでか元気が出た
香菜「そーだね♪そのときの『今の気持ち』に従えばいいんだっ」
龍「そっ…でも三人目に流れるのもありだと思うぞ?……俺とか?」
香菜「ふふ♪龍くんとはいい友達になれると思うっ」
龍「友達とか嫌!!最低限…親友にしてよ…今みたいなとき頼ってよ」
香菜「……うん。ありがと」



