¨*:†FOREVER LOVE†:*¨  下から恋、上からの愛。

後悔した。


視線を置いたところには・・・


般若化された呉葉様がいた。





「お・・・ぉお、え〜と・・・呉葉様、これには事情には事情がありまして・・・」



カッと呉葉の目が開いた。



呉葉は時間厳守だもんね・・・


「あんたねぇ・・・私があげた時間から何分過ぎてると思ってるの?」