¨*:†FOREVER LOVE†:*¨  下から恋、上からの愛。

「優菜・・・俺はトイレにいきたくない。」


鬼になり果てた真が言う。



私の両手首を真が抑えて私の手の自由を奪った。


「!!」



そして、押し倒された。


「ちょっ・・・真っ」


足をジタバタさせてなんとか出ようとする・・・けど真が足を足で押さえた。