まじで嬉しい 超嬉しい。 倉庫の電気がパッとつけられた時の皆の顔は、凄いニヤニヤ顔で 「ありがどおぉぉーー」 つい気が緩んだ私は、化粧何て気にしないぐらいボタボタと嬉し涙を流した。 私は幸せ物だ。こんなにたくさんの人に祝ってもらって。“ハッピーバースデー”の言葉を聞けて 「その顔まぢ妖怪だぞジュン!!」 「だってッ…うれ…うれし…」 「ジュンちゃんほらティッシュあるよ」