やばい、それは嬉しすぎるんですが。 ありがとうございますっ! まあ、 そうゆう人がいてくれるなら やっぱり 頑張らないとな。 「さぁ、もう一回着替えましょう♪」 「はい・・・・・」 よくかんがえれば、 どうして 先輩はあたしが着替えるたびに 登場するんだろうか? そういう担当の方? もし、 そうならば・・・ 必要性は少ないと思う。