「香織ちゃん!玄関の前にいるの窓から見えたんだけどなかなか入らないから。ほらっどうぞどうぞ!」
「あっはい…お邪魔します」
びっくりした…
いきなり玄関が開くから
暗くなっていた私を迎えてくれたのは
年齢を感じさせない可愛らしさを持った隆のお母さんだった
「隆生、多分自分の部屋にいると思うから。行ってあげて?」
「あっ!はい」
本当に綺麗だなー隆のお母さん
肌も髪も綺麗だし、目も大きいし鼻筋も通ってて…羨ましい
多分ほとんどの人に実年齢より十歳は若く見られるだろう
でも…隆はお父さん似かな?
お父さんも、ちょっと怖いけどすっごくかっこいいんだよね
「あっはい…お邪魔します」
びっくりした…
いきなり玄関が開くから
暗くなっていた私を迎えてくれたのは
年齢を感じさせない可愛らしさを持った隆のお母さんだった
「隆生、多分自分の部屋にいると思うから。行ってあげて?」
「あっ!はい」
本当に綺麗だなー隆のお母さん
肌も髪も綺麗だし、目も大きいし鼻筋も通ってて…羨ましい
多分ほとんどの人に実年齢より十歳は若く見られるだろう
でも…隆はお父さん似かな?
お父さんも、ちょっと怖いけどすっごくかっこいいんだよね

![[続]*保健室は秘密の園*](https://www.no-ichigo.jp/assets/1.0.787/img/book/genre1.png)
