ちゃんと僕に人間の恋人が出来ても、彼女は僕の傍においておく。 寂しがりな君 怒った君 悲しそうな君 そして 笑った君 アンドロイドに感情がないのはわかっているけど、どれも本当の君で、どれも君との思い出。 僕はそね思い出を大事にしながら、そして積み重ねていきながら君と歩いていくよ。 END