優「ぁりがとぅー…………」 胡「意味不明…」 優「俺、蝶姫が…胡桃が ほんとに大好き。」 胡「あっそ。」 優「ありがとう。 さよなら。」 胡「…………えっ…」 優は頭に優樹がもっていた 銃を押し当ててーーーー ードォンー………… 胡「…………優ー…?」 バタンと倒れる優。 自殺ー…………したのか?? 胡「…………ぅそだろ…優? ぉい?!!優!!! うぁ…………うわぁぁああ ーーーー!!!!!!」 ーバァンッ 紅「胡桃?!!!!!」 空「大丈夫か?!!!!」