「久々に手料理食べますー♪」 「え?お前……」 「えへへっ私のとこまだ帰り遅いからさ」 「………」 「だからいっつも自分で作ってるから」 「毎日食べにいらっしゃいよ」 「それは迷惑ですから……」 「いいのよ、一人分くらい」 「でも……ちょっと考えますっ★」 「はよ食べよーぜ」 「うんっ♪いただきますっ!!」 「いっぱい食べてね」 司ママのご飯はあいかわらず美味しかった 「ん~おいしいーっ♪」