「あ、司ママ呼んでる!行こうよっ♪」 「ちょっと待って。」 司に立ちかけた私の腕を握られた。 「ひゃぁっ…」 chu… 「んっ………」 無理やり奪われた唇 「ちょっ……」 胸板を軽くたたくとすぐ離してくれた 「んっ…もうっ!///」 「行くか♪」