結局自分で洗った。 お風呂から上がり寝ようとしたとき… 海翔がベット入ってきた。 「海翔!?」 海翔「寝れない…一緒に寝よ?」 「もぅ…仕方ないなぁ」 そう言うと横にきて抱き締めてくれた。 いい匂い… 香水つけてなくてもいい匂いするなんて… 海翔「ンッ…由実…」 いつの間にか海翔は寝ていた。 あたしは、海翔を抱き締めながら寝た。