そんなことを考えていいたら 私は 倉庫の柱に 体操座りのまま 結びつけられた。 「 っえ!? ちょっと !!」 叫ぶが何も答えてくれない。 「 話して下さい っ!!!!」 そういうと こっちに向き ニタア と笑った。 背中が震え上がった。 カタン 何か 床に置かれる音がした。 そのとたん 「 タイムリミットは残り59分49秒 楽しくなりそうだね^^」 カシャ そう言って 男は 写真を取り 倉庫を後にした -