『ロッカ様っ!! お帰りなさいませっ… 契約者は見つかって?』 ロッカ…『様』!? 何…!? コイツ…偉いのか!? 『うむ。 受け付け頼む。 ババァに会わせろ。』 ババァ??? 『ハイ! お待ちくださいませっ!』 すごい勢いでいなくなった。 「…ねぇ…ロッカ?? あの人…何??」