ぎゃーっ。 「騒々しい、なんだ」 あば、ばばばっ。 「ふむ、新着感想を見れるコーナーが消えたと」 あう、うぅっ。うー。 「確かに君は多くの作品を書いているからなぁ。しかもか、一部を除き、感想ノートを全部開いている。書き込まれた時、楽に確認できるあれがなくなれば面倒な時間がかかるな」 うー、ぐすっ、うー。 「なに?ファンタジージャンルも、SFと冒険に混ざったと。また色々と詰め合わせたものだ」 あう、あう。 「やはり新着感想がなくなったのが痛いか」