「これまた長いタイトルですねぇ」 分かりやすいでしょう? 「ええ、まあ。それにしてもツンデレヤンデレ以外にも、デレってあるのですね」 私めも聞いた時には驚きました。探せばあるわあるわで、これは皆さんに伝えなくてはならないと物語にしたわけです。 「なぜ、皆さんに?」 萌えてもらうためにもっ。 「楽しんでもらうためですね、分かります」 そうとも言いますね。 因みに、作者が本気を出したのはニャンデレです。