花子「きゃーっ、しょっぱーい!」 主「思ったのと違う効き目が!?」 下僕「続いて、聖水代わりに牛乳を投げつけましょう。成敗っ!」 主「聖水代わりなら、中身をぶちまけろ!紙パックごと投げてどうする!」 花子「あ、牛乳!執事さんの買い物リストにあるやつだ!暗いし寒いから、もうこれで帰ろーっと」 下僕「ご主人様、ご主人様!」 主「……、スパイクシューズ装備するから待ってて」 ※かなり誉めました。