ーー 阿「わたるーん!」。゚(゚´Д`゚)゚。 渉「どうしたんですか、阿行さん」 阿「骨が動かなくなったのーっ。どうしよー!」 渉「また粉々になりましたね……」 阿「接着剤ないから直せないのーっ」(ノД`) 渉「僕が持っていますから。くっつければ、すぐに戻りますよ。溝出さん、この前貨物列車に轢かれても無事でしたから。動かないのは仮死状態みたいなものでしょうね」 阿「良かった。これで黒い爪に、また投げれるねっ!」(*゚▽゚)ノ 渉「阿行さんもお嫌いでしたか……」