阿「脱いだー!ーーって、あれ?」(゚Д゚)
渉&さ&藤「……」
五「は、恥ずかしいからそんなジロジロ見るな!た、たかが、靴下を脱いだぐらいで!」
さ&藤「はあああぁ!?」
渉&阿「ええええぇ!?」
五「へ?え?」(ビクッ)
藤「こんの、邪道があああぁ!」
さ「浴衣なのに靴下履くだなんて、それでも日本人か!」
阿「見損なったよ、ホーホー!」(*`Д´*)
渉「靴下のチョイスがピンクのモコモコだなんて……」
五「す、すすすす、すまんっ。冷え性なもので、風呂上がりにはモコモコ履かなきゃ辛いんだ!」
藤「だーっ、俺の肋骨が靴下ごときの犠牲にっ!」
さ「全治、1ヶ月だな。だが安心しろ、藤馬。この旅館の温泉には、入るだけで全ての怪我や病が治るエリクシール風呂というのがあるからな!」
五「わ、渉、そ、そんなに非常識なのか。風呂上がりに靴下を履いてはいけないのか?」
渉「い、いえ、決してそんなことは」


