姫「ふっふっふっ。1099ページから名前部分があるのは、何も『誰が喋っているか分からなーい』という為にあるわけでなく、全てはこのための伏線だったのですよ!」
ザコ「な、なんだってええぇ!」
渉「伏線の意味を履き違えてませんか……」
姫「さあ、どんどん劣化していきなさい、ウザッヒャー!」
噛ませ犬「ぐわあぁっ!クソったれめえぇ!くらえ、溝出菌!」
姫「キャー」
渉「え、姫さまっ。何をされたんですか……!」
姫「っ……、卑怯と言われた見えない攻撃をまたするとは」
ゲス「なんと言われようが気にしねえぜぇ、って、気にしちまう名前!?おうおうっ、いいぜぇ!てめえの胸を揉み下して、ゲスから『男子の夢』に昇格してやらぁぁ!」
姫「くっ、やはり私一人の力では……!であえ、であえー」
カス「来やがれーっ。今度こそ返り討ちにしてやんよ!」


