数日後。 円さんから届いた手紙。 それには、向こうでの事とお礼。 それから… 「成くんが浮気なんてしないように見張っていてください、だって」 「危ういな」 「どういう意味だ一ノ瀬!!僕は浮気なんてっ…」 「実質してた、やな」 「うっ…大貴、お前は一ノ瀬の味方をするな!!」 「もう仲良しやから。なぁ、いっちー♪」 「きもい。お前、誰」 「おい!!」 今回の依頼も無事完了です。