佑「くっくくく。」
優「なに変な笑い方してんだよ。」
佑「いや、なんでもない。お~い、オーダー!!いちごパフェと抹茶アイス~」
「「はいよ~」」
優「てか、佑。おまえ赤蝶の人たちと知り合いか?」
佑「うん、まーちょっと。(バリバリ知り合いですけどね(笑))」
優「そっか。」
佑「どうしたんだ?」
優「いや、赤蝶って俺らの憧れの族で佑がうらやましいな~と思って。」
佑「じゃあしゃべればいいじゃん。」
優「いや!!いいって!!」
佑「優志がいいならいいけど....」
優「てか....メイド服似合ってんじゃん////」
佑「ありがとッ..///優志だって似合ってるよ、ホスト。」
優「うれしくねーし///」
佑「いじっぱり。」
優「るせー///」
「「おーい佑、抹茶アイスといちごパフェできたぞ~」」
佑「りょーかい!!今行く!!じゃあ優志ってくるわ~」
優「お~いってら~」
