「「「ワァァァァ」」」 ドカッバキッ 優「なんだ...これ...」 優志が佑のところについたときには、組の半分は倒れていていた。 佑「なんで、優志いんだよッ!!!くんなっていったじゃねーかッ!!!」 優「助けにきたんだよ!!!」 ドスッ 優志は近づいてきた組の奴を殴った。 佑「お前に助けてもらうとか、すっげーやだ...」 優「......」 バコッ 佑「けど....今だけは力を貸してくれ...」 優「!!っまったく最初からそういえよ!!」 バコッドスッ