「イヴ、お前今日学校行くの?」 「行くに決まってるでしょ?」 ユキと鏡越しに話した 「・・・ふーん」 「何よ?」 「べっつに~ 俺は行かない方がいいと思うけどね」 ユキの顔が真剣になる 「ッ」 何?今日何かあるの?? ユキのオーラが何かあると物語る・・・・ 「行くの?学校」 「行くよ・・・?」 「そっ、わかった」