「なっなんてねっ…/// あははっ///その… 今言った事は… 気に…しなくていいから…」 照れながら俯く玲君。 ………すごく可愛い…/// 「ねぇ、玲君。」 「な、なにっ…///」 わたしは一歩ずつ 玲君に近づいていく。 「菜っ菜央ちゃん……?!」