恋する*バッテリー。


ダイキは私のジャージを指差した

「ちょっと…いろいろ…
あって…」

ダイキは顔を逸らして呟くみたいに言った

「ふーん、あいつか」

ぅっ……/////

ダイキ鋭すぎ

「お前顔出過ぎ」