そしてやってきた席替え。 「蛍~! 何番?」 「えっと・・・」 18番。 「び、微妙・・・だね」 「はい」 「あっ!あたしはね! 5番!」 「5番、ですか・・・」 「蛍の隣は、13番だね!」 「はい、みたいですね」 誰になるのかな・・・