KING~うちらの伝説~

『ガラッ』古びた鉄のドアが開く。

B「なっ...なんで『金龍』がこっここに...」

『BLACK』の下っ端くん(?)が呟いた。

み「いやぁ~またアンタ達が暴れてるって聞いたからさぁ...
殺らしめにきた(黒笑)」

全(((うわぁ~確実に楽しんでる...てか殺られる~冷汗)))

み「じゃぁ...ごめんね(ニヤ」

そう言った瞬間私わコイツたの腹に蹴りを入れた。

ほんと...バカな奴らだよ(こわっ!!)

み「おい...今日蓮わいないの」

少し声のトーンを下げて言った。