Perfume〜時の調香師〜

「本当に不思議な世界だ…」


つい心に思ったことが口にでてしまった


「それにしても凄い警備ね?噴水だけで」


「うん…」



とりあえず、話しかけることにし7たちに向かって歩いた





「なんだね!君たちは!」


「すいません。お願いがあってきました…」


東を向いている7に話しかけた


「だめだ!忙しいんだ!」


「けど、話しきいて…」

ガシャン


「わ!」


急に槍を地面に叩きつけた。


「ほかを当たれ」


「ほかって…」


「南にきいてみろ!」


南…にある7のことか…


東はあきらめることにした数字は一人からでいいからだ。


早速南の7にきいてみる