ストロベリージャム

黒崎「わりぃ!おくれた」


桜「本当だよぉ遅い!苺は?」



するといいづらそうに私をみて言った。


黒崎「ごめん・・なかった」



え・・・?まじで



桜「じゃあどうすんの?」


黒崎「えっとーこれ!」

黒崎は苺ジャムをとりだした


桜「まさか・・苺ジャムでやんの?」


黒崎「ごめんーこれしかなかった」


いちか「ごめんね・・うちのせいで」