好きだけど…


どうして……?




















さっき、純ちゃんといた時は、いなかったじゃん…









なんで…?




しかも、2人は私の大好きなリンゴアメを持っていた。





私が、呆然とたっていると…













「江……理…?」








純ちゃんが、困ったように私をみた。